ダイコン

『春大根の種』を秋にまいてみた【果たして無事に育つのか?】

こんにちは、RoRoです。

以前、百円ショップで購入した、こちらの「ダイコン」の種↓

「百円ショップの種をペットボトルで育てよう」の企画の時に使ったのが、実はまだ残っていたのです。

このまま使わずに捨てるのもモッタイナイので、植えることにしました。

かぴバラ男
かぴバラ男
春大根って書いてあるけど、秋にまいても大丈夫なのか…?

以前、シソやミニトマトを育てる時に使ったプランターが空いていたので、今回はそれを利用することにしました。

 

まずは、土を掘り起こして、根っこを除去します↓

 

それから、まんべんなく土を混ぜ混ぜして、空気を送り込みます

 

ここで、余っていた「花と野菜の土」を投入!

 

これをプランターの土としっかり混ぜて、

 

種を入れる穴(深さ1-2cm程度)をギザギザの位置にあけて、種をまいたら

 

最後に土をかぶせて、水をあげたら完成です。

 

以前、ペットボトルで育てた大根は、こんなに小さかったので↓、今度はもう少し立派に育てたいです。

 

さて、「春大根の種」は、秋にまいても無事に育つのでしょうか。

楽しみですね〜( ´ ▽ ` )

芽が出たら、また記事にしますね!

それでは、また次回の記事でお会いしましょう(・◇・)/

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